【レーシックガイド】最も気になるレーシックの治療費用


【レーシックガイド】最も気になるレーシックの治療費用ブログ:2017年03月31日


「いただきます」
そう言っておいらの食事は始まる。
これは、おいらにとって大切なことだ。

「おはよう」や「こんにちは」と同じくらい
大切な挨拶だと思う。

料理を作ってくれる人、
料理になる前の食材を作ってくれる人に向けて言う言葉でもある。

午前中起きて午前中食を食べ、
14時は学校でお弁当を食べ、
夜は家族そろって夕方食を食べる…
これがおいらの24時間の食事の基本。

特に、仲間と一緒に食べるお弁当や、
家族そろって食べる夕方食はとても楽しい。

おもしろい話やドラマの話、
24時間にあったことなど様々な話をする。
時に、真面目な話をしたりもする。
おいらにとって食事の時間は、楽しいおしゃべりタイムだ。

日々、いろいろな出来事があって
その話を食事の時間にする。
それがおいらの小さな幸せだ。

でも、この世界には
その幸せを感じることができない人たちがたくさんいる。
戦争などの影響で満足に食事ができない人たちがいる。

大人だけでなく、子どもも戦争の犠牲になる。
両親を亡くし、孤児になっている子どもたちがたくさんいる。

その子どもたちは、飢えにいつも耐えながら生きている。
おいらたちのいる日本では、想像もつかない現実だ。

日本では食べ残した多くの食事が捨てられる。
24時間営業の
スーパーやコンビニで残った弁当や食パンは、
誰のくちにも入らずそのままごみ箱行きだ。
そして、また新しい食品が店頭に並ぶ…

世界のあちこちには
満足に食べることもできない人がいるのに、
日本ではどのくらいの食べ物が捨てられているのか?
きっと信じられない程の量がごみになっているだろう。

おいら自身も普段嫌いな物は食べずに残すから、
24時間の食事を保証されていない人たちから見ると、
とてもぜいたくだと思う。

名進研のこと
https://www.facebook.com/meishinken.co.jp
名進研の情報

親鸞会はここ
http://www.shinrankai.net/
親鸞会のことなら

アプリ管理
http://www.i3-systems.com/portal.html
アプリ管理についてのサイト


ホーム サイトマップ
レーシックとドライアイとの関係 目に疾患がある時のレーシック 最も気になるレーシックの治療費用 適性はレーシックの種類によって変わる