【レーシックガイド】適性はレーシックの種類によって変わる


【レーシックガイド】適性はレーシックの種類によって変わるブログ:2014年04月10日


俺たちの俺って、
血液中のブドウ糖の濃度が低い時(血糖値が下がった時)に
「腹がすいたなぁ〜」と感じ、
食べ物を食べて血糖値が上がると、
「腹がいっぱいになった」と感じるように
できているんですよね。

だから、
腹がすいているのに我慢していると、
血糖値が下がり過ぎちゃうので、
ライスを食べる時、ついつい食べ過ぎてしまうんです!

そこで俺は、
ライスの前に腹がすいてしまったら、
あめを一つ舐めるようにしています。

あめは比較的カロリーは少なめなのに、
早めに分解されて血中に取り込まれるので、
血糖値も安定して、
腹がすき過ぎるということを回避できるんですよね。
結果、食べ過ぎも防ぐことが出来るのです。

ダイエット中は、
甘いものなどのスナック菓子類は厳禁と思われがちですが、
これらもうまく利用すれば、
逆にダイエットに役立つというわけですね。

また
我慢だけのダイエットで、
ストレスが溜まりがちになるのも避けることが出来るんです。

ストレスが溜まり過ぎると、
満腹感を得ることが出来にくくなり、
ライスの食べ過ぎにつながったりします…

無理に我慢せず、おいしいものを食べると満腹中枢を刺激して、
食べ過ぎを防ぐことも出来るのです。

おいしいものを食べたり、好きなものを食べたら、
次のライスは少し意識的にカロリーコントロールする…
と言ったふうに、
ただ闇雲に我慢するだけでなく、
トータルで帳尻を合わせれば、それでいいのです。

とりあえず、
あめはダイエットの強い味方ですよ!

みなさんも、是非お試しくださいね!


ホーム サイトマップ
レーシックとドライアイとの関係 目に疾患がある時のレーシック 最も気になるレーシックの治療費用 適性はレーシックの種類によって変わる