【レーシックガイド】あの松坂選手もレーシックを受けました


【レーシックガイド】あの松坂選手もレーシックを受けましたブログ:2014年04月30日


減量しているにもかかわらず、
食後のスイーツがやめられなかったり、
23時になったら、
ついついおかしに手が伸びてしまったり…
そんな人は少なくないと思います。

ボク自身、
23時、テレビを見ながら、
おかしをつまむ事が最高の幸せ!と
思っていました。

でも、それではダメなんですよね。

せっかく体操を頑張ったり、食事制限に苦労していても、
日々のようにおかしを食べてしまうという
悪い習慣が身についていたのでは、
減量なんて成功しませんよね?

そこで、ボクは、
悪い習慣を「やめる」のではなく、
別の習慣に「置き換える」ようにしたんです!

肉体は快感を欲しているわけですから、
快感を供給することを停止してしまうと
それはストレスになってしまいます。

つまり
「快感は引き続き供給させる」のですが、
供給させる方法を別の方法に置き換えるわけです。

例えば
「寝る前のおかし」
だったら、
「寝る前にアロマテラピー」
にしたり
「寝る前にハーブ茶を飲む」
と言った具合に、
別の方法で快感を与える方向に、転換させてやればよいのです。

昼食の後のスイーツも、
ショートケーキやアイスなどではなく
せめてフルーツにするなどの置き換えをしましょう。

甘いものって、人間の本能で快感に直結しているので、
最初は物足りないと感じるかもしれませんが、
慣れればそれが何でもなくなりますので、
読者様、是非試してみてください。

置き換える過程でどうしても苦しければ、
例えば、チョコが好きな人なら、
カカオ成分の多いビターチョコにするなどして、
肉体に「快感」ではなく、
徐々に「不快」を与えて行く方法も効果的でしょう。


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