【レーシックガイド】あの松坂選手もレーシックを受けました

メジャーで大活躍中の松坂投手がレーシックをしようと思ったのは、松坂投手の先輩が実際に治療したのがキッカケらしいです。
このことは雑誌やテレビでも報道されているように有名な話なのです。松坂投手のレーシックの手術の感想は「全然問題無いと言われていたし、治療はアッという間に終了して痛みも無かった」と報告をしています。
またレーシック手術後の感想としましては「全てがクリアに見えるようになり喜びを実感しています」と会見をしていました。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。
レーシックによって0.05だった視力が1.5まで回復した松坂投手はその後アメリカで大活躍をされています。
この活躍もレーシックをすることによって、視力が回復した効果もあるのではないでしょうか?

 

 

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【レーシックガイド】あの松坂選手もレーシックを受けましたブログ:2017年06月14日

こんちわっすー

減量中は、
おやつは控えた方が良い!
というのは、わかっているんですが、
なかなか我慢できませんよねぇ〜?

で、おれは考えてみました…

「おやつを食べたーい!」という人の頭の中は
「おやつ」→「美味しい」→「幸せ」
というイメージの連鎖ができていますよね。

だから、お腹が空いていなくても、
おやつのパッケージを見たり、イメージするだけで、
甘い味や匂いや食感を思い出して
食べたくなってしまい、ついつい手が出てしまうのです。

実際、
おやつを食べている時には
確かに美味しくて、
一時的に幸せな気分になるかもしれません。

しかし実際には、
食べ終わった後から、後悔と罪悪感が始まりませんか?

そうやって食べられた食物は、
ストレスとなってエネルギーとして発散されにくく、
その結果、脂肪になりやすくなるみたいですよ!

これって全然幸せなことじゃないですよね?

つまり
「おやつ」→「美味しい」→「幸せ」
ではなく
「おやつ」→「罪悪感」→「脂肪」→「不幸」
なのです!

だから、
おやつのパッケージを見ながら、
食べてしまって後悔したことを思い出し、
そのイメージが常に思い出されるようになるまで、
何度も反復してイメージすれば良いと思うんです。

太っている自分のお腹を写真に撮るなんていうのも、
効果的かも…

何度も何度もおやつのパッケージを見たあとで、
後悔した思いや太った写真を見て、
「おやつ」→「不幸」
というイメージを徹底的に焼きつけるのです。

そうすれば、
おやつのパッケージを見ても、美味しそうな匂いを嗅いでも、
「もうあんな思いするのは嫌だ!」と思って
手が出なくなるんじゃないでしょうか?


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